雇われない生き方を選ぶべき10の理由。

1.雇われている間にあなたが売っているのは時間
(Income for dummies.)

 ●あなたの本当の売り物は何か?
 ●何が収入の源泉になっているのか?
 ●雇われていると、それが分かりづらくなる
 ●もし、時間を切り売りしているとしたら、
 ●それは、あなたでなくてもできる
 ●大切なのは、あなたの価値とあなたの時間は別物であるということ
 ●あなたが生み出すものに価値がある限り、
 ●あなたがそれにどれだけの時間をかけたかは、
 ●それに価値を見いだす人にとっては無関係
 ●時間を切り売りする限りは、その価値は時間でしか値踏みできなくなる


2.得られるのは特定の目的にしか役に立たない経験
(Limited experience.)

 ●経験は何をしていても得られる
 ●そして、何もしていなくても得られる
 ●雇われている間に得られる経験は特定の目的にしか役に立たない
 ●特定の仕事に必要な専門知識と、
 ●お金の問題に悩まされることなく生きていくための知識と、
 ●どちらを選ぶか


3. 生涯続く放し飼い
(Lifelong domestication.)

 (割愛)


4. “分け前”をシェアする相手が多すぎる
(Too many mouths to feed.)

 ●雇われている間は、“分け前”をシェアする相手が多すぎる
 ●あなたは自分の働きの一部しかもらえていない
 ●そして、一握りの人たちが残りの大半を手にしている
 ●投資家、あるいはオーナー経営者


5. 実態はプロのギャンブラー
(Way too risky.)

 ●会社ではその中のルールに従うのが当然
 ●フリーランスはルールフリー
 ●会社員の収入源は1本
 ●フリーランスの収入源は複数
 ●会社員は安定、フリーランスは不安定、と言われる
 ●いつでも解雇される可能性がある状況を安定と呼べるのか?
 ●収入の手段を自分の手の届かないものに任せている
 ●あなたの本当の職業は、プロのギャンブラーと言うべきだ


6. そもそも「ボス」という言葉は…
(Having an evil bovine master.)

 ●ボスというのは最終的に倒す相手だ
 (注:日本語では「上司」ですが…)。


7. 稼いでいるというより施しを受けている
(Begging for money.)

 ●お金を稼ぐことが、人の許可に左右されるのと、
 ●自分の裁量で決められるのと、どちらがよいか


8. クローズドな社会生活
(An inbred social life.)

 ●置かれる環境を選べない
 ●勤務地、職場、人間関係


9. 余計なことを考えなくて済むという不自由
(Loss of freedom.)

 (前半割愛)
 ●自分が好きなことをして、もっと楽しもう


10. 幻想の前に骨抜きにされる
(Becoming a coward.)

 ●今の職場が働きやすく居心地も良い、ということは
 ●《何か》がそのように感じるように仕向けているに過ぎない

“アメブロはひどいと思います。校閲と警告無しの削除。amebaなうはtwitterの丸パクリなのに。ゲーム画面が著作物侵害ならば同人誌も個人のレビューサイトも全部消しますか?

anegasakinene.comも著作権侵害ということで画像を削除されました。twitterも削除されるんでしょうか?pixivとmixiも削除するの?ミッキ=なみですね!

メールアドレスも公開、コナミも直接連絡すればいいと思います。プロバイダやホスティングサーバーにも口を出すんでしょうか?同人誌も?莫大な利益を得たわけでもありませんし、ゲームの内容を著しく低下させる内容でしょうか?NHKの報道は?本人に警告しないんですか?1個人を企業が検閲?

やりかたが汚いと思います。コナミの法務部がなんらかの書面で圧力をかけたと思います。今週にはツイッターも消えるでしょう。人気が出たらこの仕打ですか?ラブプラスが好きだったのでみんなと共有したいと思っていました。残念です。いままでファンサイトや攻略サイトを作ってきました。

ここまでやられたのは、初めてです。通常は警告がきて対処が普通ですよね。もうがっかりです。なにかファン活動をする場合は許可を取る必要があるんですか?「ラブプラス オンリーイベント”ラヴ・インクリメント”」も正式な許可ですか?おかしいですね。

CGがまずかった?ゲーム画面キャプチャーしてメタセコイアでおこしましたよ。1ヶ月かかりましたけど。ニコ動とyoutubeも消されるんですかねえ?”

Googleで「福田衣里子」と検索すると、彼女に対する山のような誹謗中傷を目にすることができる。
なぜ彼女にこうした悪意が向けられるのだろう?
それはやはり、マスコミの偏向報道に対する不信が少なからずあるものと思われる。

マスコミは薬害C型肝炎訴訟の報道で、常に原告の立場に立って報道した。
薬害とは言え、民事訴訟であるにもかかわらずだ。

裁判で重要な争点となった「フィブリノゲンHT-ミドリ」のウィルス不活化処理方法や、第9因子製剤「クリスマシン」に対して裁判所の見解が分かれた理由についても詳しく報じられることはなかった。
フィブリノゲン不活化処理がポイントとなって原告代表の山口さんは勝訴し、クリスマシンを投与された福田さんは敗訴している。
この後、福田総理の政治判断によって福田さんは救済の対象に含まれることになるが、クリスマシンについての説明がなく、「一律救済」のみが強調されたため、「ごね得」と見られる素地を残すことになった。

原告の主張のみを報じ、被告の言い分どころか、裁判所の言い分すら報じてないのだから、不信感を持つ人間が生まれるのも仕方がないと思われる。

「10 Steps You Can Take To Guarantee Failure」という面白い記事がありました。 逆説的な表現がかなり笑えました。 以下に要約してみましたが、かなり削って意訳していますし、誤訳している可能性もあるので原文もご覧下さい。

1. 目標を曖昧にすべし

「もっと」や「ちょっと」という表現を多用した目標設定をしましょう。 例:「もっとお金が欲しい」「ちょっと体重を減らしたい」「何かの仕事をしたい」。

2. 目標を解りにくくすべし

ゴールを曖昧にして、あれもこれも、あれでもいい、これでもいいとしとけば、何も達成できないようになれます。

3. 目標を後ろ向きに考えたり語ったりすべし

「できない」「難しすぎる」を多用して兎に角自分を蔑みましょう。

4. 途中経過をすっ飛ばして目標だけを考えるべし

地道にマイルストーンを積み重ねた目標を作ってしまうと失敗しにくくなるので、最終目標だけを考えて後はほっときましょう。

5. 手を動かさずに語り続けるべし

「やればできる」「いつかはやるさ」を繰り返し唱えましょう。

6. やる気が出るまで待つべし

やる気が出ないときに作業をすべきではありません。

7. 締め切りを設定してはならない

締め切りのプレッシャーはあまりに大きすぎるため、設定すべきではありません。

8. 何故不可能なのかを列挙すべし

希望と楽観主義を打ち砕きましょう。

9. 成功者の体験を参考にしてはならない

成功した人は運が良かっただけです。 参考になりません。

10. 目標を想像してはいけない

どうやったら成功できるかを想像するより、テレビの再放送について考える方が楽しいです。 全然関係ない事を想像し続けられれば記録的な速さで失敗ができるでしょう。

ぴったりとくっつきもせず、かといって離れるわけでもない関係を「不即不離」という。鳩山由紀夫首相がどんなに東アジア共同体構想で中国にウインクしても、あちらは不即不離。安易には乗ってこない。

 岡田克也外相のいう「米国抜き」なら、年来の中国の主張に沿うものだが、いまはジーッと動かない。日本が勝手に米国を怒らせて日米離反になれば、それはそれで中国の国益に合致する。労せずして離反の果実を摘むだけである。

 鳩山政権の米軍普天間飛行場の移設問題への対応でもいえる。いつものように、鳩山首相の優柔不断にはニンマリだろう。日米関係がこじれればこじれるほど、中国にとって少しも悪くはない。

 日本が対米政策で迷走している間に、中国は漁夫の利を狙う。先の米中首脳会談後の共同声明に、見過ごせない一節が盛り込まれていた。

 声明は、米国が困難な国際問題にかかわる姿勢を示したのに続いて、「中国は米国がアジア太平洋国家として地域の平和、安定、繁栄に貢献することを歓迎する」と応じている。

 いつの間にか、アジア太平洋に対する米国の関与を歓迎しているのだ。オバマ大統領を持ち上げて、しっかり取り込む意思が込められていた。鳩山政権は日米中の三角外交が読み切れていない。

 中国にとって唯一の脅威である米国と協調し、一体化してしまう「バンドワゴン効果」の外交である。強大な敵に対しては無理をせずに近づいて一体化する。その間は、波風を立てずに力を蓄える算段だ。

 米国が超大国として落日を迎えているとしても、いまだ軍事力、戦略力、理念や魅力に富んでいる。ソ連を崩壊させて東欧を解放し、クウェートを侵略したイラクを追い出した。それが大不況の到来でつまずくと、浅はかな政権は「米国の1国支配は終わった」と侮りがちだ。

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 民主党の小沢一郎幹事長が、近く議員140人の異常な大訪中団を送り込むのだという。民間人も含めると総勢600人を超える。新人研修なみの強制参加なら同情に値する。だが、小沢流「離米入亜」の数合わせなら独立した議員としてのバッジが泣く。

 小沢幹事長が年ごとに、引き連れる数を増やすのだから、あちらもさぞ満足だろう。盛大に歓待して記念撮影でもすれば、労せずして囲い込める。議員たちが中国得意の「ハニートラップ」に引っかからないことを祈るばかりだ。

 国際社会は過酷なリアリズムの中にある。米国が中東に足を取られている間に、中国は攻撃性の高い空母を建造する計画だ。「空母はつくらず」はウソだった。昨年6月の日中合意に反して東シナ海のガス田を新たに単独で開発している。日本の抗議には「解釈の違い」でごり押しだ。

 鳩山政権は北朝鮮や中国に対する「脅威の認識」が薄いから、抑止力を軽視する傾向が強い。友愛や調和ばかりの夢想家が権力を握るとろくなことがない。

【湯浅博の世界読解】相手は脱米入亜に乗らず (1/2ページ) - MSN産経ニュース (via kml) (via pdl2h) (via windsock)

友愛や調和ばかりの夢想家が権力を握るとろくなことがない

きっつーw

(via qyen)

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142 :日出づる処の名無し:2009/12/07(月) 19:21:25 ID:KrzFC1SW
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224 名無しさん@十周年 New! 2009/12/07(月) 19:20:02 ID:VuiPCg+S0

ここまでのカンタンな流れ

1.「辺野古の合意大事だよ。やります、信じてください」
2.「というのはむこうが勝手に思ってるだけ」
3.「という報道がありますが信じないでください」
4.「と思ったけどやっぱり別の手考えようよ」
5.「と言っても元の方法が死んだわけじゃないよ」
6.「グアムとかいいんじゃね?いいでしょ?」
7.「私からグアムなんて言ってない。部下が言ってたよ。」
8.「やっぱ年内の決着は無理っす」

アメリカ激怒

【ゼネコンから】鳩山民主党研究第291弾【マザコンへ】 (via qyen) (via itokonnyaku) (via ittm) (via makototz) (via ipodstyle) (via yaruo)

在日米軍の是非は別にして、こんなの相手にしなきゃいけないアメリカに同情する

連合艦隊解散の訓示 二十ヶ月にわたった戦いも、すでに過去のこととなり、我が連合艦隊は今その任務を果たしてここに解散することになった。しかし艦隊は解散しても、そのために我が海軍軍人の務めや責任が軽減するということは決してない。

この戦争で収めた成果を永遠に生かし、さらに一層国運をさかんにするには平時戦時の別なく、まずもって、外の守りに対し重要な役目を持つ海軍が、常に万全の海上戦力を保持し、ひとたび事あるときは、ただちに、その危急に対応できる構えが必要である。

ところで、戦力というものは、ただ艦船兵器等有形のものや数だけで定まるものではなく、これを活用する能力すなわち無形の実力にも左右される。百発百中の砲一門は百発一中、いうなれば百発打っても一発しか当たらないような砲の百門と対抗することができるのであって、この理に気づくなら、われわれ軍人は無形の実力の充実すなわち訓練に主点を置かなければならない。

この度、我が海軍が勝利を得たのは、もちろん天皇陛下の霊徳によるとはいえ、一面また将兵の平素の練磨によるものであって、それがあのような戦果をもたらしたのである。もし過去の事例をもって、将来を推測するならば、たとえ戦いは終わったとはいえ、安閑としてはおれないような気がする。

考えるに、武人の一生は戦いの連続であって、その責任は平時であれ戦時であれ、その時々によって軽くなったり、重くなったりするものではない。ことが起これば戦力を発揮するし、事がないときは戦力の涵養につとめ、ひたすらにその本分を尽くすことにある。過去一年半、あの風波と戦い、寒暑に耐え、たびたび強敵と相対して生死の間をさまよったことなどは、容易な業ではなかったけれども、考えてみると、これもまた長期の一大演習であって、これに参加し多くの知識を啓発することができたのは、武人としてこの上もない幸せであったというべきであり、どうして戦争で苦労したなどといえようか。

もし武人が太平に安心して目の前の安楽を追うならば、兵備の外見がいかにりっぱであっても、それはあたかも砂上の楼閣のようなものでしかなく、ひとたび暴風にあえばたちまち崩壊してしまうであろう。まことに心すべきである。

むかし神功皇后が三韓を征服されて後、韓国は四百余年間我が国の支配下にあったけれども、ひとたび海軍が衰えるとたちまちこれを失い、また近世に至っては、徳川幕府が太平になり、兵備をおこたると、数隻の米艦の扱いにも国中が苦しみ、またロシアの軍艦が千島樺太をねらってもこれに立ち向かうことができなかった。目を転じて西洋史をみると、十九世紀の初期、ナイル及びトラファルガー等に勝った英国海軍は、祖国をゆるぎない安泰なものとしたばかりでなく、それ以降、後進が相次いでよくその武力を維持し世運の進歩におくれなかったから、今日に至るまで永く国益を守り、国威を伸張することができたのである。

考えるに、このような古今東西のいましめは、政治のあり方にもよるけれども、そもそもは武人が平和なときにあっても、戦いを忘れないで備えを固くしているかどうかにかかり、それが自然にこのような結果を生んだのである。

われ等戦後の軍人は深くこれらの実例を省察し、これまでの練磨のうえに戦時の体験を加え、さらに将来の進歩を図って時勢の発展におくれないように努めなければならない。そして常に聖論を奉体して、ひたすら奮励し、万全の実力を充実して、時節の到来を待つならば、おそらく永遠に護国の大任を全うすることができるであろう。神は平素ひたすら鍛練に努め、戦う前に既に戦勝を約束された者に勝利の栄冠を授けると同時に、一勝に満足し太平に安閑としている者からは、ただちにその栄冠を取り上げてしまうであろう。

昔のことわざにも教えている「勝って、兜の緒を締めよ」と。

明治三十八年十二月二十一日

連合艦隊司令長官 東郷平八郎

一人ディズニーランドというスポーツは年々注目されてきているが、競技の歴史が25年と浅く、競技人口も少ない。類似スポーツである便所飯の選手が「やむを得ない理由」で多数参加しているのに対し、こちらは完全に「自発的な参加」によるものであり、金銭的な負担も大きく、瞬間的な精神的負担は便所飯のそれを遙かに凌駕する。以上の理由から競技人口の少なさは致し方ないと思われるが、逆に少ないからこそ「チャンス」と見る選手もいる。

競技に入ることをゲートイン、競技の終了をゲートアウトと呼び、競技時間は選手自身に委ねられている。競技は加算式のポイント制であり、より多くのポイントを取った者がその年の優勝者となる。後述のようにゲートアウト後も審査は続いているため、競技者には家に帰るまでが一人ディズニーランドであるという心構えと、常に笑顔を絶やさない毅然とした帰宅態度が求められる。

競技を終えた選手の3人に1人が重度の鬱病もしくはPTSDを発症することから、エクストリームスポーツの中で「最も過酷な競技」として挙げられることも多く、場の空気に飲まれ、ゲートインすらできない選手も多い。また競技に及んだとしても「ネタ」扱いされることが多いため、競技者は2日以内に証拠となるチケット、お土産、写真(最低10枚)を競技委員会に提出することが義務付けられている。

なお、余談ではあるが、日本の有名音楽プロデューサーである、浅倉大介氏はこの危険な競技を『命を懸けた純粋な趣味』としてかなりの頻度で楽しんでいる、世間で天使と呼ばれる見た目とは裏腹なその硬派なスタイルとその命知らずっぷりは業界筋、ファンの間ではかなり有名であり、競技選手の中では唯一、カリスマ、神、御大様などと呼ばれる存在である。

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